更新日   2005/1/12

 

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施政方針
 新世紀を迎えたが、現状の政治不振には誰もがあきれかえっている。全部とは言わないが、一部の派閥や、年功序列の風習などで、非常に理解しがたくなっている。もっと町民・国民に普通に理解されるべきではないか。 私は国会議員ではないが、町会議員として何が出来るかをいつも考えています。今年の3月には、地方議会で総理大臣の辞任を可決した事例が有ります。地方分権の時代に入り、もっと地方議会は町民と一緒に力を発揮すべきと思っています。

天谷ひろあき

私の考えていること。

もう我慢が出来ないです!

みなさんこのままで政治は良いのですか!
地方格差、税金の上昇、納税した先での不正や無駄遣い、大企業と零細企業の格差、社会福祉の偏り、教育の在り方、全部国民へ付けが回ってきているのです。どんなに気張っても小手先だけの政治では正常にならない!根本的に直しましょう、国民はすべてお見通し!辛くなり・めげるのは国民です!自殺者も年々増加!働いても働いても一向に生活が苦しい!正規雇用が少ない!何かねじ曲がっていますよね!日本は沈没!

例えば、国民側に
派遣労働法の早期改正!(正規雇用の対策)
社会保障制度の抜本見直し(安心できる生活の確保)
農業自給率80%への国の早期対応(農家の安定収入確保)
出産子育て制度の拡充(80%国が負担・悩まない子育て)
教育指針の見直し(各年代に合った教育方針)

各省庁・議員へ
衆議院議員・参議院議員の定数削減(1/2へ削減)
参議院議員の任期(6年から4年に)
天下りの完全禁止
厳正なる予算編成・予算執行(経済界・民間からの意見聴取期間設置・情報開示)特別会計含む
出先機関の総廃合(半減)
不正発覚時の国民への説明責任を明確・及び損害に対する担保(謝罪をすれば済む・辞めれば一切関係ないを排除する)
その他
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皆さんも例えですが思ってますよね!