
| ■会長挨拶 |
| 会長スローガン
『協調と真心奉仕』 栃木ライオンズクラブは、小山ライオンズクラブのスポンサーにより、栃木市においては一番最初にできたクラブで、北海道の滝川ライオンズクラブとは姉妹提携をしております。 昨年40周年を迎え、その間、市内に3クラブ、市外に1クラブをエクステンションしました。 クラブ設立後、太平山あじさい坂へあじさいの植樹、市内第二公園へ時計の贈呈、運動公園体育館前のモニュメントや運動場への時計の贈呈、太平山遊覧道路や錦着山へすいせんの植樹また手入れ等、多くの奉仕事業をしてきております。青少年育成事業としては、栃木ライオンズクラブ主催の中学生サッカー大会を、毎年メイン事業として行い、今季で22回目となります。 今期の会長スローガンは「協調と真心奉仕」です。 会員支部会員合わせて現在37名と人数が少ない事もありますが、会員増強を第一とし、互いに譲り合い思いやりの気持ちと力を合わせ寛容な精神と寛大な気持ちで全員仲良くとの思いを込めスローガンとしました。 全員が誠意をもって言葉遣いもやさしく、楽しい例会楽しい奉仕ができれば、素晴らしいクラブ活動ができることと確信しております。今年も、各委員会、委員長を中心に各種事業を計画しております。献血奉仕は年3回栃木駅にて行い、会員の親睦をはかる日帰り旅行や、あじさい坂の追肥清掃等、多くの奉仕活動を支部員共々行ってまいりますので、よろしくお願い申し上げます。
栃木ライオンズクラブ会長 小林 精一 |
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